幕の内「華」

彩り豊かなお弁当界の宝石箱

紙袋

〈幕の内弁当とは〉
江戸時代の芝居見物からでた言葉であり、舞台の幕が下り次の場面で幕が上がるまでのことを「幕の内」や「幕間/まくあい」と言い、その間に食べる弁当という意味で名付けられました。
限られた時間でも「目で楽しみ・舌で楽しみ・心が豊かになる」そんなお弁当を船場和月は作り続けていきたいと思います。
200×200×44(H)mm

幕の内「華」

税込価格 1300
※紙パックお茶250ml 100円
※ペットボトルお茶500ml 150円
※お届け時の梱包形態は基本的に「ダンボール」となりますが、「紙袋」でのご用意も可能です。
ご希望のお客様はご注文時にお申し付けください。
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調理長よりご挨拶

船場和月は『美味い肉』と『季節の食材』の融合をテーマに日々商品開発に取り組んでいます。
今後の商品展開に乞うご期待ください。

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